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おひさま第6回 母の葬儀 第1週『母のナミダ』第6回(4月9日放送)

今日から井上真央が登場!活躍が楽しみですv
ライン
【おひさま 第6回あらすじ】

現代。陽子の話を聞き、泣きじゃくる房子。

房子「どんな時代だったんだろう、戦前って」
陽子「私はね、そう悪くない時代だったんじゃないかなって思ってる。特に女性にとってはね」



昭和8年(1933年)春

紘子の葬儀。位牌を持った良一を先頭に、葬列があぜ道を歩いていく。

春樹「大勢来てくださいましたね」
良一「あの大勢の人はサクラだ」
陽子「桜?」
一瞬静まり返る須藤家の子供たち。
陽子「…あっ、ダジャレ?」

あまりにもつまらない良一のダジャレに笑い続ける三人だった。



やがて日本と中国で戦争が始まり、
時は昭和13年(1938年)9月に。

陽子(井上真央)は16歳になった。
尋常小学校を卒業後、安曇野の女学校に通っている。

父・良一は製糸工場の工場長に。
兄・春樹(田中圭)は旧制松本高校で寮生活。

地元の農学校に通う茂樹(永山絢斗)と良一、陽子は
言いあいをしながらも明るく朝の食卓を囲んでいる。

時計を見て、慌てて自転車に飛び乗る陽子。

母と一緒に散歩したときのことを思い出しながら自転車をこいでいると、
道にたたずんでいた和服の女性(樋口可南子)に呼び止められた。

その綺麗な女性はその後、陽子にとってとても大きな存在になる。

ライン

お父さん、出世しましたねー。主任→工場長とは。
でもあのダジャレはしょうもない…
子供たちをせいいっぱい元気付けようとしたんだろうね。

戦争の暗い時代にだんだん近づいていくけれど、
陽子の明るさに救われそうな感じがします。

さてさて、今日で「おひさま」ちょうど1週間。
感想書くのって難しいですねー。


《おひさま第6回の出演者》
井上真央・八木優希・寺脇康文・中川大志・渡邉甚平・伊藤歩・角替和枝・村松利文・勝隆一・永山絢斗・柄本時生・樋口可南子・斉藤由貴・若尾文子(語り)・田中圭(写真)

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