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おひさま第4回 友との別れと母のいのち 第1週『母のナミダ』(4月7日放送)

【おひさま 第4回あらすじ】

「勉強できるっていう幸せを忘れないで」と言うユキ。
『ずっと友達』という約束を交わし、陽子はユキを見送った。

このとき陽子は「先生になりたい」と初めて思った。
ユキの夢をかなえたい、いや、かなえるべきだ。そう心に誓った。

五年生になった陽子は新しい教科書を書き写していた。
ユキに送るためだ。
そしてこの書写は女学校卒業まで続くことになる。

この頃、紘子はもう散歩することはできないほどに身体が弱っていた。

陽子は学校行事で来週常念岳に登ることに。
山小屋で一泊して頂上へ向かう、その想像に陽子はワクワクしながら家路を急ぐのだった。

家に着くと母の姿がなく、茂樹が泣いていた。
紘子の容態が急変し、
たまたま早引けして家にいた良一が病院へ連れて行ったというのだ。

陽子は後を追おうとしたが、ちょうど帰宅した春樹がそれをとどめる。
しかし、夜になっても父母は戻って来なかった。

病院で目を覚ました紘子は、
子供たちが待っているから家に帰りたいと良一に懇願する。

その願いをかなえ、朝になると紘子をリヤカーに乗せて家に向かう良一。
周りの景色を見ながら「来てよかった、安曇野に」と紘子はつぶやく。

家で待ちきれなくなった三人が紘子に駆け寄ってくる。
「おかえりなさい」という陽子に「ただいま」と紘子は優しく微笑むのだった。

ライン

紘子のタイムリミットが近づいてくる…

学校のシーンでちょこちょことタケオが出てきますね。
陽子のことが気になってしょうがないんだろうなー。
あらすじとして書くほどじゃないところがなんとも^^;


《おひさま第4回の出演者》
八木優希・原田知世・寺脇康文・中川大志・渡邉甚平・伊藤歩・荒川ちか・勝隆一・若尾文子(語り)

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