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おひさま第7回 オクトパスに反乱だ 第2週『乙女の祈り』(4月11日放送)

【おひさま 第7回あらすじ】

安曇野の女学校4年生となった陽子(井上真央)は通学途中、
そばの花が満開の畑で和服の女性:徳子(樋口可南子)と出会う。

徳子は松本で丸庵というおソバ屋さんをやっていて、
いつか食べにおいでと誘われた陽子は友達と一緒に食べに行くと約束をする。

勉学やなぎなたの稽古に励む陽子。
二人の親友もでき、学校に行くのが楽しくて仕方がない。

安曇野で一番のお金持ちで大地主のお嬢様、真知子(マイコ)は美人で下級生に大モテ。
育子(満島ひかり)は町の本屋の娘。当時としては不良。


この三人が親友になったきっかけは1年前にさかのぼる。


英語の飯田先生(近藤芳正)は「女のくせに」が口癖で、陽子は大嫌いだった。

それは育子たちも同じ気持ちで、
真知子が「抗議の意味として明日の試験は白紙で出そう」と言うと、
15、6人のクラスメートがこの案に賛成した。
育子「裏切りはナシだよ」


翌朝、陽子の様子がおかしいことに良一(寺脇康文)が気づく。

良一「何かあったのか」
陽子「ないわ、まだ」
良一「まだってことは、これから何かあるのか」

「お父さん、ごめんなさい!」
と陽子は父に頭を下げ、悲壮な覚悟で学校へ向かうのだった。

ライン

陽子が「行ってまいります」ってちゃんと挨拶するのが上品でいい感じ。

それと育子は飯田先生のことを「あのオクトパス」って悪口言うけれど、
やっぱり普通に「あのタコ」って言ったほうが早いと思う…


《おひさま第7回の出演者》
井上真央・満島ひかり・マイコ・田中圭・永山絢斗・寺脇康文・近藤芳正・竹内晶子・桃瀬美咲・梨里杏・樋口可南子・斉藤由貴・若尾文子(語り)

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