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おひさま第1回 『太陽』の陽子、安曇野へ 第1週『母のナミダ』(4月4日放送)

【おひさま 第1回あらすじ】

房子(斉藤由貴)は2人の子供を持つ普通の主婦。
買い物帰りにカーラジオから安曇野のニュースが流れ、
そのまま車で長野県安曇野へ。

そば屋「百白花」の主人・陽子(若尾文子)に興味を抱いた房子は
陽子の話を聞かせてもらいたいと願い出る。


ここから陽子の回想。

昭和7年。陽子(八木優希)10歳。

荷車を引きながら安曇野へ向かっている須藤一家。

父・良一(寺脇康文)、母・紘子(原田知世)、長兄・春樹(中川大志)、次兄・茂樹(渡邉甚平)、
陽子の5人での引越しである。

紘子は身体が弱く、残されている寿命はあと少し。
家族で最期の時間を過ごすために、
良一は飛行機の技術者を辞めて東京から安曇野へ移住する決意をしたのだった。

蕎麦の花が一面に咲いている場所で、紘子は陽子に語りかける。
どんなに辛いことがあっても笑うのは忘れないで、と。

「女の子は太陽なのよ。陽子の『陽』の字は太陽の『陽』なのよ」と微笑む紘子。

須藤一家は以前小学校の校長先生が住んでいた一軒家に落ち着く。
その夜、布団の中ですすり泣く春樹。
春樹は母の命が長くないことを知っていたのだ。

『辛いことがあるときは笑うんだ。
私が太陽のように明るく照らせばいいんだ』

そう決心し、安曇野での生活を始めた陽子だった。

ライン

第1回ここまで。
あらすじがわかりにくかったらゴメンナサイ^^:
長すぎたかな? 加減がわからないので…

「おひさま」が斉藤由貴の声から始まるとは思ってなかったですねー。
普通そのまま長野へなんて行かない…というツッコミはおいといて。

それにしても一面の蕎麦畑ってすっごくキレイ! あんなに真っ白なんだ。
私も見てみたいなv

お話はまだまだ序盤。
これから陽子の『太陽のような』人生が始まっていくんでしょうか。

陽子と茂樹はお母さんの命が長くないって知らないんですね…せつない。


《おひさま第1回の出演者》
井上真央・八木優希・原田知世・寺脇康文・斉藤由貴・若尾文子・中川大志・渡邉甚平・勝隆一・角替和枝・村松利文・阿南健治・松川尚瑠輝・山谷花純

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