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おひさま第49回 電光石火の奇襲攻撃 第9週『お見合いと泣き上戸』(5月30日放送)

陽子のお見合い話の始まりです^^
ライン
【おひさま 第49回あらすじ】

須藤家に徳子(樋口可南子)が突然やってきた。
陽子と良一に聞いてほしいことがあると言うのだ。

初対面である良一に、松本で丸庵というそば屋を営んでいると自己紹介する徳子。
良一も会社の会合で丸庵に行ったことがあることがわかった。

徳子は良一に「お嬢さんをください」と申し入れる。
陽子を徳子の一人息子・和成(高良健吾)のお嫁にもらえないかというのだ。

和成は24歳で、陽子より3つ年上。
松本の商業学校を出てから召集され、松本の連隊にいた。
今は解除になって戻ってきているが、このご時勢だからまた召集されるだろうとのこと。

母親の徳子に言わせても、和成はいい男だそうだ。
真面目であまりしゃべらないが、働き者で心の優しい子だという。

何故うちの陽子を、という良一の質問に、
徳子は初めて会った女学生の頃から陽子を可愛らしい女の子だと思っていたと話す。

徳子「いつか息子が嫁をもらう時がきたら、こんなお嬢さんがきてくれたらいいなぁ。
こんな子と一緒に生きていけたらきっと楽しいだろうなぁと思っていました」

徳子は学校の先生は絶対に続けてほしいという。
先生というのは立派な仕事だし、徳子は仕事を持っている女性が大好きだから。

「どうか、どうかよろしくお願いいたします」と徳子は良一に頭を下げた。
良一は「まいったな…」と考え込んでしまう。

陽子はこの徳子の申し出がとても嬉しかった。
徳子のことが大好きだし、素敵な人だと思っていたから。

しかし今まで結婚なんて考えたことがなかったし、あまりに突然だ。
なので、返事は父とゆっくり相談してからということになった。

ライン

陽子もお見合い話がきてまんざらでもないみたい。お年頃ですからね^^

それにしても徳子もお茶目な人ですねー。
旦那さんを家に忘れてきちゃダメでしょ。

《おひさま第49回の出演者》
井上真央・高良健吾・寺脇康文・樋口可南子・串田和美・角替和枝・村松利史・若尾文子(語り)
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